ドレイクス(Drake's)のマフラー、ストール

Drake's(Drakes、ドレイクス)

今日は、ドレイクスドレークスDrake'sDrakesマフラーストールを取り上げます。《最終更新日: 2016年12月28日》

Drake's(Drakes、ドレイクス)

ドレイクスは、マイケル・J・ドレイクとイザベル・ディックソンが1977年に創業したイギリスブランド。マフラーとネクタイが非常に有名なブランドです。

1980年代にポール・スチュワート(Paul Stuart)エトロ(Etro)などの商品を手がけたことをきっかけに、世界的なブランドになりました。ドレイクスのネクタイポケットチーフは別記事で紹介していますので、今日はマフラーとストールを。イギリス製ですよ。

ウール、アンゴラ素材のマフラー、ストール

マフラー、ストールを集めてみました、巻き方も…

ドレイクスのマフラーで主力なのは、ラムウールラムズウール)75%とアンゴラ25%を配合した素材のもの。柔らかくふんわりとした風合いが魅力です。幅は約30cmで長さは約170cm(フリンジ含まず)のものが主。

こちらは、ストライプ柄のマフラー。ビジネススーツにも好相性のシックな雰囲気が魅力です。

AL01 16501: Black
Black
AL01 16501: Grey
Grey
AL01 16501: Grey
Grey
AL01 16501: Navy
Navy
AL01 16501: Burgundy
Burgundy
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こちらは、シェパード・チェック柄かな。シックなようでいてけっこう存在感があります。

AL01 16507: Burgundy
Burgundy
AL01 16507: Navy
Navy
AL01 16507: Brown
Brown
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こちらは、リバーシブルの無地マフラー。着こなしに合わせて使う面を変えられますし、あえて両面が出る巻き方をしてもよいでしょう。

AL01 70001: Green
Green
AL01 70001: Green
Green
AL01 70001: Green
Green
AL01 70001: Purple
Purple
AL01 70001: Dark Grey
Dark Grey
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こちらは、迷彩カモフラージュ柄のマフラー。近年の流行柄のひとつです。

AL01 15102: Grey
Grey
AL01 15102: Blue
Blue
AL01 15102: Green
Green
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その他の素材のマフラー、ストール

こちらは、ニットマフラー。ノルディック系の柄が冬のカジュアルスタイルを盛り上げてくれるでしょう。素材はウール。

Nordic Pattern Scarf 2023646: Navy
Navy
Nordic Pattern Scarf 2023646: Navy
Navy
Nordic Pattern Scarf 2023646: White
White
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こちらは、薄手のウール100%地のストール。馬柄とメダリオン柄を組み合わせています。これはですね、フレンチで大人っぽい着こなしととても相性が良いと思うのです。ぜひ取り入れてみてください。

Wool Scarf: Bordeaux
Bordeaux
Wool Scarf: Bordeaux
Bordeaux
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こちらは、正方形型のスカーフと呼べばよいでしょうか。写真のように首元を飾る使い方をオススメします。素材はウールシルク。

Wool Silk Scarf: Loden
Loden
Wool Silk Scarf: Loden
Loden
Wool Silk Scarf: Loden
Loden
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その他

その他のドレイクスは、こちら。

Drake's(Drakes、ドレイクス)
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他の記事も……

Johnstons(ジョンストンズ)のカシミア(カシミヤ)マフラー、セーター Alex Begg(アレックス・ベグ、アレックス・ベッグ)、Begg Scotland(ベグ・スコットランド)のマフラー、ストール

マフラーやストールを集めた記事や薄手ストールを集めた記事がありますので、まずはそれらをご覧ください。

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追記

  • (2010年2月18日)2010年春夏最初の更新。
  • (2012年1月4日)2011年度秋冬最初の更新。
  • (2014年1月7日)2013年度秋冬最初の更新。
  • (2015年1月4日)2014年度秋冬最初の更新。
  • (2016年1月7日)2015年度秋冬最初の更新。
  • (2016年12月28日)2016年度秋冬最初の更新。

この記事へのコメント

  • com

    フクスミさんのHPのマフラーを見ると、カシミヤ100%のものとカシミヤにウール混のものがありますが、モノとしてはやはりカシミヤ100のものがオススメなのでしょうか?
    それぞれの利点、欠点があれば教えて下さい。
    2013年01月20日 22:14
  • blackwatch

    comさん、こんにちは。もしかして、以前にもコメントをいただいた方でしょうか。

    ウール混紡のものも混紡率は10-20%で、カシミアが主みたいですね。値段は若干安いくらい。

    となると、ウールの風合いを求めてあえて混紡させたのか、丈夫さを求めたのか(あまり変わらない気がする)、安さを求めるならもうちょっとウールの割合を多くするような気も。

    というわけで、正直言ってよく分かりません……。柄の好みで選んでも大きな問題はないように思いました。
    2013年01月21日 00:05
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