泥はねしない歩き方、靴選び、とな?

ストレートチップ、キャップトゥの靴を集めてみました: Scotch Grain Assurance Straight Tip Bal 3526

ちょっと古い記事で恐縮ですが、6月19日付の日経新聞の別冊の記事にて、泥はねしないコツを実験していました。ウェブにも記事がありました。

結論から書きますと、こういうことになります。

今回わかったのは、足にしっかりフィットした底の凹凸が少ない靴を履き、つま先を真っすぐ前に向けて親指でしっかりけって歩くことが大切ということ。

あと、左右の足の間隔を広げて歩くと確かに物理的に泥はねはしにくいようですが、ガニ股歩きみたいでちょっと実践するのは遠慮したいですね。

こちらの記事でも泥はねを特集していました。微妙に内容が異なっているかも……。

  • ゆっくり歩く
  • つま先から着地
  • 内股で歩く

内股で歩くのは、男性はちょっと実践しにくいかな。男らしく見えないので。

  • ヒールが高くかかとが固定されている靴

ヒールが高い男性用の靴は少ないんですよね(ウエスタンブーツとか?)。ビーチサンダル系は最悪みたい。

いずれの記事にせよ、ぴったりフィットした靴が泥はねに対しても有効のようです。高価なパンツに泥はねが付くとガッガリですから、少しは対処してみましょう。

Urban Reseach Doors(アーバンリサーチ・ドアーズ、URD)のネイティブ柄カットソー

Urban Research Doors(アーバンリサーチ・ドアーズ)のスウェットパーカー、Tシャツ(カットソー)

別記事でアーバンリサーチ・ドアーズUrban Reseach DoorsURD)を大きく取り上げていますが、今日は秋冬の新作を軽くご紹介。

こちらは、近年ちょっと気になるネイティブ柄というかフェアアイル風の柄というか、そんな感じのカーディガン。基本的にはカットソーだと思いますので、気軽に着られます。素材は、コットン綿ポリエステルの混紡です。

Urban Reseach Doors Cotton Polyester Native Pattern Cardigan DM5-2019: Brown
Cotton Polyester Native Pattern Cardigan DM5-2019: Brown
Urban Reseach Doors Cotton Polyester Native Pattern Cardigan DM5-2019: Navy
Navy
Urban Reseach Doors Cotton Rayon Native Pattern Vest DM5-9015: Light Grey
Cotton Rayon Native Pattern Vest DM5-9015: Light Grey
Urban Reseach Doors Cotton Rayon Native Pattern Vest DM5-9015: Charcoal
Charcoal
↑ クリックで商品一覧ページへ

一方こちらは、柔らかく肌触りのコットンとレーヨン混紡地のベストです。

いずれもアウター的に着られるのはもちろん、インナーとして着ても良いアクセントになってくれるはずですよ。

なお、「タグ / Urban-Research」とご覧になると、当ブログのアーバン・リサーチに関する全記事を網羅できます。

それでは。

人気Blogランキングなるものに参加することにしました。ご協力よろしくお願い致します…。

人気Blogランキング←この記事が面白かった方は、ランキングのバナーをクリック

この記事へのコメント


この記事へのトラックバック