2005年11月13日

サイドゴアブーツ、ジョッパーブーツ等、ブーツを集めてみました

Toys McCoy Service Shoes Type III McQueen Model TMA6601

今日は、ブーツ革靴)をいろいろ集めてみました。

レースアップブーツ編み上げブーツ)、サイドゴアブーツチェルシーブーツサイドエラスティックブーツジョッパーブーツジョドパーブーツワークブーツエンジニアブーツペコスブーツ、等々…。

チャッカブーツは以前取り上げましたので、それ以外ということで。

レースアップブーツ、サイドゴアブーツ、ジョッパーブーツ、…

「ブーツ探求」雑誌Last(ラスト)Vol.12を読む

ブーツについては、雑誌LastラストVol.12にいろいろまとめられていて分かりやすかったですよ。また、アメカジブーツについては、以下の記事もありました。

いちおう、以下に私なりのブーツについての思うところ(?)を述べてみます。

レースアップブーツ(編み上げブーツ)
George Cox Lace-up Boot 13391

広義の編み上げブーツは多種多様でして、ゴツいものからドレス寄りのものまでいろいろあります。ゴツくないものなら、比較的いろいろなスタイルに合わせやすいと思います。フォーマル寄りの内羽根のものもあります。

サイドゴアブーツ(チェルシーブーツ)
Adam's Boots Chelsea Boot 360

靴紐ではなくゴムで調節するブーツで、着脱が容易。アメトラアメリカン・トラッドではあまり使いませんが、ブリトラブリティッシュ・トラッド)やフレンチ・カジュアル等ではよく使われます。

ジョッパーブーツ(ジョドパーブーツ)
Adam's Boots Jodhpur Boot 361

足首のストラップで固定するブーツで、乗馬の印象が強いですね。やはりアメトラではあまり使われず、ブリティッシュ等のヨーロピアンカジュアル向きのブーツです。上品に履きこなしたい。

エンジニアブーツ
エトスクラブの靴、ブーツ: Ethos Club Engineer Boot

ワークブーツ(労働者用ブーツ)の一種で、工場労働者向けのブーツ。靴紐が機械に巻き込まれないよう、靴紐ではなくバックルとストラップで調節します。着こなしとしては、ライダースジャケットのようなバイカースタイルに合わせることが多いですね。

ペコスブーツ
Manzana Suede Pecos Boot MZF07

農作業用のワークブーツで、靴紐がなく長靴みたいなブーツです。レッドウイング(Red Wing)が開発したブーツとのこと。まあ、アメカジ専用のブーツですな。

ラインマンブーツ(モンキーブーツ)
エトスクラブの靴、ブーツ: Ethos Club Oiled Velour Leather Monkey Boot

電線敷設工事用のワークブーツで、フィット感を高めるために爪先まで靴紐の鳩目があります。結果、スニーカーみたいな見た目になったのが親しみやすいのか、アメカジスタイルにおいても人気のブーツです。

Lord Charles(ロード・チャールズ)、George Cox(ジョージ・コックス)、Adam's Boots(アダムス・ブーツ)

Lord Charles(ロード・チャールズ)

ロード・チャールズLord Charles)は、お手頃価格のイギリスの靴ブランド。お手頃といっても、キチンとした靴を作ってくれていますよ。

ここのブーツは、サイドゴアブーツとジョッパーブーツというブリティッシュな品揃え。革底レザーソール)の英国靴がこの値段なのは、嬉しいですね。

George Cox(ジョージ・コックス)

ジョージ・コックスGeorge Coxは、1906年創業のイギリスの靴ブランド。「ロック」な靴で有名なのですが、キレイめの靴も作っているんです。

ここのオススメは、エアシールクッションソールというゴム底ラバーソール)を使用したちょっとゴツいレースアップブーツ。ガンガン歩く方、雨の日も気にせず履きたい方には特にオススメです。

Lord Charles 2960 Black
Lord Charles 2960 Black
Lord Charles 2960 Snuff Suede
L2960 S.Suede
Lord Charles 1993 Black
1993 Black
George Cox 13518 Black
George Cox 13518 Black
George Cox 13518 White
13518 White
George Cox 13516 Black
13516 Black
George Cox 13516 White
13516 White
George Cox 13391 Black
13391 Black
Adam's Boots 360 Brown
Adam's Boots 360 Brown
Adam's Boots 360 Black
360 Black
Adam's Boots 361 Brown
361 Brown
Adam's Boots 361 Black
361 Black
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Adam's Boots(アダムス・ブーツ、アダムズ・ブーツ)

アダムス・ブーツアダムズ・ブーツAdam's Boots)は、オランダ人が創業し、生産はメキシコで行っているという興味深いブランド。

ウエスタンブーツを得意としていますが、こんな真っ当なサイドゴアブーツやジョッパーブーツを作っているのですね。革底ですが、全体にロード・チャールズのものよりカジュアルな雰囲気。

上記の靴はいずれも、堅牢で靴底の張替えも可能なグッドイヤーウェルト製法です。

Toys McCoy(トイズ・マッコイ、トイズマッコイ)

Toys McCoy(トイズ・マッコイ、トイズマッコイ)

ザ・リアル・マッコイズザ・リアル・マッコイThe Real McCoy'sと言えばミリタリーウェアやワークウェアを得意とする国内ブランドですが、そこから独立したブランドがトイズ・マッコイトイズマッコイToys McCoy。よりこだわり派のブランドと言えるかな。

スウェットシャツを集めてみました: 大脱走

こちらは、映画『大脱走』の中でスティーブ・マックィーンが履いていたブーツを再現したという通称「U.S.ArmyサービスシューズType III」。

こ、これは、圧倒的に格好いいではないですか…。古風な靴底とスエードスウェードの味のある色合いが、魅力的。木型の形も独特で、履きやすそうです。

Manzana(マンサーナ、マンザナ)

Manzanaマンサーナマンザナ)は、メキシコはメキシコシティーの靴ブランド。"manzana" とはスペイン語で「リンゴ」の意味で、メキシコのリンゴ果樹園で働いていた人がここのブーツを履いていたんだそうな。

こちらは、スエードのペコスブーツ。柔らかな履き心地のコルクの靴底を採用しています。グッドイヤーウェルト製法のしっかりした作りでこの値段なのは、嬉しいね。

ちなみに、日本の革靴の関税はとても高いのですが、メキシコからの輸入分については税率が低いみたい。つまり、メキシコ製の靴はお得ってこと。

Manzana Suede Pecos Boot MZF07: Tabacco
Suede Pecos Boot MZF07: Tabacco
Manzana Suede Pecos Boot MZF07: Black
Black
Manzana Suede Pecos Boot MZF07: Black, Sand, Tabacco
Black, Sand, Tabacco
Manzana Suede Pecos Boot MZF07: Tabacco
Tabacco
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Santo Domingo(サント・ドミンゴ、サントドミンゴ)

Santo Domingo(サント・ドミンゴ、サントドミンゴ)

サント・ドミンゴサントドミンゴSanto Domingo)はアメリカの靴ブランドですが、工場はメキシコにあります。アメカジによく合う雰囲気のある靴やブーツを得意としています。

こちらは、オイルレザーオイルドレザー)及びスエードのレースアップブーツ。ラバーソールを含めちょいハード寄りですが、全体的には落ち着いた雰囲気なのでドレス寄りのスタイルにも合わせることができそうです。グッドイヤーウェルト製法。

Santo Domingo Oiled Leather 6 in Boot: Chocolate
Oiled Leather 6 in Boot: Chocolate
Santo Domingo Oiled Leather 6 in Boot: Black
Black
Santo Domingo Oiled Leather 6 in Boot: Chocolate, Black
Oiled Leather 6 in Boot: Chocolate, Black
Santo Domingo Oiled Leather 6 in Boot: Sole
Sole
Santo Domingo Suede 6 in Boot: Tabacco
Suede 6 in Boot: Tabacco
Santo Domingo Suede 6 in Boot: Black
Black
Santo Domingo Suede 6 in Boot: Sole
Suede 6 in Boot: Sole
Santo Domingo Suede 6 in Boot: Tabacco, Black
Tabacco, Black
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TOMODAのパーソナルオーダー(宮城興業)

どうしても既成靴では足が合わない方や、気に入った色のものがない方は、靴屋TOMODAのパーソナルオーダーシステム、誂え靴友郎Tomorow)」はいかがでしょう。製法はもちろんグッドイヤーウェルト。デザインも非常に正統派で、長く愛用できること間違いなし!

甲革(アッパー)の色や素材、や靴底(ソール)の形式を選ぶことができるのはもちろんのこと、サイズもlength(足長)だけでなくwidth(足囲、ワイズ)も何とD、E、EE、EEE、EEEE、Fの6種類から選択できます。注文するときには、サンプルシューズ(ゲージ靴)が送付されて試し履きが出来るので、通販でも安心です。

ここのブーツは、ES-26(「」)、ES-27(「」)、ES-28(「」)、ES-21(「」)、ES-34(「」)、ES-35(「」)、ES-36(「」)の7種類。サイドゴアブーツ、ジョッパーブーツ、ウイングチップブーツブローグブーツ)、チャッカブーツ等です。

ES-26
ES-26
ES-27
ES-27
ES-28
ES-28
ES-34
ES-34
ES-35
ES-35
ES-36
ES-36
ES-21
ES-21
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チゼルトウのものもありますが、このブログとしてはラウンドトウのものをオススメしたい。値段については、パーソナルオーダー(パターンオーダー)にしてはたいへん良心的だと思います。

なお、ここのオーダーシューズは、宮城興業の工場で作られています。靴好きには、結構有名なところです。

Tricker's(トリッカーズ)のカントリーブーツ

トリッカーズのカントリーブーツ、ウイングチップシューズ: Tricker's Malton M2508

英国王室御用達ロイヤルワラント)ブランドでもあるトリッカーズTricker's)は、1829年創業のイギリスの靴ブランド。

MaltonStowといったカントリーブーツは、トリッカーズの代表作と言っていいでしょう。

Church's(チャーチ)のMerthyr(マーサー)

チャーチの靴: Church's Merthyr

英国、いや世界を代表する既製靴ブランドと言ってもいいチャーチChurch's)は、1873年創業のイギリスの老舗靴ブランド。

Merthyrマーサー)は、木型108番を使用した上品なシルエットのジョッパーブーツ。チャーチの現代的なモデルのひとつです。

Crockett & Jones(Crockett and Jones、クロケット&ジョーンズ、クロケット・アンド・ジョーンズ)のConiston(コニストン)

クロケット&ジョーンズの靴、ブーツ: Crockett & Jones Coniston

実用靴の最高峰ブランドともいえるクロケット&ジョーンズクロケット・アンド・ジョーンズCrockett & JonesCrockett and Jones)は、1879年創業のイギリスの靴ブランド。

Conistonコニストン)は、レースアップブーツの中でも最高峰の逸品のひとつかも。

Alfred Sargent(アルフレッド・サージェント)

アルフレッド・サージェントの靴、ブーツ: Alfred Sargent 2960

英国靴入門にピッタリなブランドであるアルフレッド・サージェントAlfred Sargent)は、1899年創業のイギリスの靴ブランド。

ブーツもいろいろそろっていまして、レースアップブーツやサイドゴアブーツ等があります。

Paraboot(パラブーツ)

パラブーツのUチップシューズ、ブーツ、デッキシューズ: Paraboot Beaulieu

質実剛健ながら上品な顔立ちの靴で定評あるパラブーツParaboot)は、1919年創業のフランスの靴ブランド。

Beaulieuボーリュー)やArgentiereアルジャンティエール)は、自社生産のゴム底であるラテックスソールを頑強な製法であるノルウィージャンノルヴェジアン製法で仕上げたこのブランドらしい逸品。

Palladium(パラディウム)

パラディウムのスニーカー、ブーツ: Palladium Pampa High

フランス軍にも納入していたことがあるというパラディウムPalladium)は、1947年創業のフランスの靴ブランド。

ここの代表作のPampa Highパンパ・ハイ)は、「スニーカー以上ブーツ未満」といった雰囲気の使い勝手のいい靴ですよ。

Clarks(クラークス)

クラークスの靴: Clarks Wallabee Boot

今のカジュアルシューズを代表するブランドと言っていいクラークスClarks)は、1825年創業のイギリスの靴ブランド。

ワラビー・ブーツWallabee Boot)やデザート・ブーツDesert Boot)等、ブーツも名作ぞろいです。

Danner(ダナー)

ダナーの靴、トレッキングブーツ: Danner Mondovi D-1850

トレッキングブーツの代表格であるダナーDanner)は、1932年創業のアメリカの靴ブランド。

お得意のマウンテンブーツ以外に、ダナーは格好良いワークブーツも作っています。もちろん間違いのないデキです。

White's Boots(Whites、ホワイツ・ブーツ)

ホワイツ・ブーツのワークブーツ、セミドレスとスモークジャンパー: White's Boots Smoke Jumper

ワークブーツの最高峰ブランドと言えるホワイツ・ブーツWhite's BootsWhites)は、南北戦争(1861年-1865年)以前に創業したというアメリカの老舗ワークシューズブランド。

やはりハードな雰囲気の靴が多いですが、Semi-Dressセミドレス)やSmoke Jumperスモーク・ジャンパー)なら街履きにも対応します。

Red Wing(Redwing、レッドウィング、レッドウイング)

レッドウィングの靴: Red Wing RW-8131 (8875)

ワークブーツを代表するブランドであるレッドウィングレッドウイングRed WingRedwing)は、1905年創業のアメリカの靴ブランド。

アイリッシュセッターを始め、エンジニアブーツやペコスブーツ等のブーツの名作が揃い踏みです。

Russell Moccasin(ラッセルモカシン、ラッセル・モカシン)

ラッセルモカシンのキャンプモカシン、ブーツ: Russell Moccasin Safari PH

キャンプモカシン(キャンプモック)の代表的ブランドであるラッセルモカシンラッセル・モカシンRussell Moccasin)は、1898年創業のアメリカのアウトドアシューズブランド。

Safari PHサファリPH)やHikerハイカー)等、ブーツも豊富にそろっています。

Ethos Club(エトスクラブ)

エトスクラブの靴、ブーツ: Ethos Club Engineer Boot エトスクラブの靴、ブーツ: Ethos Club Oiled Velour Leather Monkey Boot

知る人ぞ知る(?)"Made in Edo" のエトスクラブEthos Club)は、日本の名靴ブランド。高い技術を駆使しながらも、比較的お手頃価格の靴を作ってくれています。

こちらは、モンキーブーツやエンジニアブーツ。細身のシルエットで、街履きに適したブーツと言えるでしょう。

マウンテンブーツ、トレッキングブーツ、ハイキングブーツ、クライミングブーツ、登山靴、…

マウンテンブーツ、トレッキングブーツを集めてみました: Diemme Tirol

アウトドアスタイルに合わせるなら、やはりマウンテンブーツトレッキングブーツハイキングブーツクライミングブーツといった登山靴が最高です

本格的なものにするか、街履き向きのソフトなものにするか…。

他の記事も…

チャッカブーツを集めてみました: Lord Charles Chukka Boot 20023

タグ / 靴: ブーツ」をご覧になると、当ブログのブーツに関する全記事を網羅できます。また、チャッカブーツチャッカーブーツ)を集めた記事もお見逃しなく

なお、もし今日の記事の商品等がうまく表示されないようでしたら、「快適にご覧いただくために…」の記事の内容を確認してみてくださいね。ノートン先生が何かしているかも…。

関連記事

追記

  • (2006年1月21日)商品を追加。
  • (2006年2月11日)商品を追加、入れ替え。
  • (2006年8月3日)商品を追加、入れ替え。
  • (2007年1月26日)商品を追加、入れ替え。
  • (2008年11月29日)商品を追加、入れ替え。

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posted by blackwatch at 01:00| Comment(6) | TrackBack(0) | | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
blackwatchさん、こんばんは!
またまたお邪魔しました。相変わらずたくさんの商品を紹介されていて脱帽です。
私もパラブーツについて記事を書いていますので、TBさせていただきます。
よろしくお願いいたします。
Posted by correne at 2005年12月07日 18:21
correneさん、こんにちは。

パラブーツのノルウィージャン製法の靴は、靴好きなら気になる靴なんですよね。特に高級感溢れる靴というわけではないのですが、作りが頑丈なくせに雰囲気が上品なところがいいです。履き倒したくなる靴です。

あ、そうそう、トラックバックされるときは、特にこちらにコメントされなくても結構ですよ。トラックバックだけでもぜんぜん無作法とは思いませんし。
Posted by blackwatch at 2005年12月08日 18:58
きました。
ブーツですね。
サイドゴアがほしいです。と言い続けて何年目だろ??

ビジネスとカジュアルに使えるのがいいですね。

ところで、革靴でも、ローファーは、本来カジュアルなわけですが、その他のプレーン、ウイングチップは、どうでしょうか?
ちなみに、今日、ホワイトの501の足元に茶のUチップをあわせてみたらよかったです。上は、タートルに黒の(別珍?)ジャケットでした。
Posted by けろりん2 at 2006年01月22日 15:49
けろりん2さん、こんにちは。
サイドゴアは、脱ぎ履きが楽なのが大きな特徴かな、と。ある意味、日本人向きといえるかもしれません。スリッポンのブーツ版?

プレーントウは、よくも悪くも特徴のない靴だと思います。プレーントウの形はミリタリーシューズやワークシューズに採用されることが多い一方、(華奢なデザインなら)フォーマルにも合わせられます。John Lobbの定番フォーマルシューズは、内羽根式のプレーントウだったはず。

ウイングチップは、どちらかというとカントリー寄りの靴ですね。ツイードとかフランネルみたいな素材感のある服とは特に相性がいいです。濃い色の靴なら普通のビジネススーツに問題なく合わせられますが、冠婚葬祭には全く不向きでしょう。
Posted by blackwatch at 2006年01月23日 00:08
こんにちは!
そういえば今月のメンクラで、綿谷画伯がトニー・ラマのウェスタンブーツについて言及されてましたね。
イマドキの細身なカーゴパンツ(セレブカーゴと言うそうな)に合わせてチャッカブーツっぽく履くというのは、結構カッコイイかも。
Posted by k-d-hide at 2006年02月12日 11:58
k-d-hideさん、こんにちは。
メンクラ、私も読みました。

セレブカーゴ(笑)にウエスタンブーツ、悪くないんじゃないでしょうか。

ちなみに昔の渋カジブームのときは、紺ブレにユーズドジーンズにウエスタンブーツ、なんて着こなしが流行ってましたよ。

ウエスタンブーツって、なにげに作りが立体的で凝っているんですよね。ウエスタンブーツを作るメーカーなら、普通の靴を作るのは簡単なんじゃないかと想像します。
Posted by blackwatch at 2006年02月13日 00:58
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