プレーントゥ(プレーントウ)の靴を集めてみました

Plain Toe Blucher(プレーントウ)

今日は、プレーントウプレーントゥプレーントゥー)の革靴シューズ)を取り上げます。《最終更新日: 2017年8月25日》

プレーントウとは(プレーントゥとは)

プレーントウとは、甲や爪先に何も飾りのない簡潔な意匠の靴のこと。それだけに、守備範囲が広くいろいろな着こなしに対応してくれる便利なヤツです。

実はひと口にプレーントウといってもいろいろありまして、ざっくり以下の5つに分けてみました。

  1. 外羽根式で、コバや靴底がゴツいもの
  2. 外羽根式で、コバや靴底がゴツくないもの
  3. 内羽根式
  4. 外羽根式で、鳩目(アイレット)の数が2~3個のもの(Vフロント)
  5. ホールカット(ワンピース)
Plain Toe Blucher(プレーントウ・ブルーチャー)

ん、別にプレーントウでなくても、このように分けられるような……? まあいいでしょ(汗)。内羽根や外羽根がなんのことか分からない人は、こちらの記事を参照のこと。

外羽根式で、コバや靴底がゴツいもの
Allen Edmonds Leeds

外羽根式で靴底がダブルソールで、コバ部分にストームウェルトもしくはスプリットウェルトが付いているようなプレーントウのこと。いかにもアメトラアメリカン・トラッドらしい靴といえます。オールデンAlden)などのアメリカブランドでは、当然ながら定番モデルになっています。

こういう靴は本来はカントリー向けというかカジュアル向けというか、普通はドレススタイルには合わせないものなのですが、アメトラの世界ではスーツに合わせてよいみたいです。というか、特にI型スーツにはあまりエレガントな靴は似合わないのですよ。

一方、重厚なブリティッシュスーツにはこういう靴は基本的には合いません。スーツ以外では、もちろんカジュアルスタイルにも問題なく使えます(特に茶系は使いやすいでしょう)。

ところで、外羽根式の靴もさらにブルーチャーblucherダービーderbyの2種類に分類できます。

外羽根式で、コバや靴底がゴツくないもの
チーニーの靴: Cheaney Alderton

ストームウェルト(スプリットウェルト)が付いていないもの。まあ普通のプレーントウですね。これならたいていのスーツに合わせられますし、カジュアル用途もOK。

良くも悪くも無難な靴といえます。ただ、野暮ったいシルエットやデザインの靴だと、着こなしがつまらなくなるかもしれません。

ブリックソールのホワイトバックスやダーティーバックスそれにウェッジソールのポストマンシューズでは、このデザインのものが多いですね。そしてどちらかというと、ダービー型が多いように思います。

内羽根式
アルフレッド・サージェントの靴、ブーツ: Alfred Sargent Ouse

内羽根のプレーントウは、最もフォーマルな靴のひとつと言えます。カジュアル用途では普通使いません。ビジネススタイル、または冠婚葬祭フォーマルにどうぞ。

特に、夜のフォーマルスタイルにはストレートチップより合うのではないかと、個人的には思います。

外羽根式で、鳩目(アイレット)が2~3組のもの(Vフロント)
Meermin 8418188

外羽根式の一種なのですが、特に鳩目アイレット)が2~3組の靴。Vフロントとも呼ぶようです。

外羽根ですがフォーマル度が比較的高い靴とされていまして、冠婚葬祭にも対応するとされています。もっとも、内羽根式のものよりはフォーマル度は落ちるとは思いますが。

50年代(1950年代)から60年代(1960年代)にかけてよく履かれていた靴という印象があります。ちなみに、ジェームズ・ボンドもご愛用。

ホールカット(ワンピース)
三陽山長(山長)の靴、ブーツ: Sanyo Yamacho Yuichiro

継ぎ目のない一枚革でつくられた靴を、ホールカット(あるいはワンピース)と呼びます。近年知名度が上がってきました。質の高い皮革を使用していないと、こういう靴はつくれません。

究極に簡潔な意匠ということもあり、冠婚葬祭にも対応するようです。ヨーロピアンでエレガントなスタイル、特にフレンチ系のスタイルによく合いそう。

Regal(リーガル)

Regal(リーガル)の定番靴

リーガルRegal)の定番靴を別記事で大きく取り上げていますが、リーガルブランドの歴史は実は意外にけっこうややこしい(?)のです。詳しくは、リーガルの記事をご覧ください

リーガル・スタンダーズRegal Standardsは、リーガルのラギッドで機能的なコレクション。2017年に刷新されました。

50RR CEは、外羽根式でストームウェルト(スプリットウェルト)仕様のどっしりしたプレーントウ。アメリカの名門ホーウィンHorween社の名作オイルレザーであるクロムエクセルChromexcelを使用していて、履き込むとラギッドな味が出るでしょう。ゴツくなりすぎないリッジウェイソール仕様。グッドイヤーウェルト製法で日本製です。

この写真では靴紐(シューレース)をパラレルで結んでいますけど、オーバーラップもしくはアンダーラップで結んだほうがアメリカ靴らしさが出るかもしれません。

Regal Standards 50RR CE: Burgundy
Standards 50RR CE: Burgundy
Regal Standards 50RR CE: Burgundy
Burgundy
Regal Standards 50RR CE: Burgundy
Burgundy
Regal Standards 50RR CE: Black
Black
Regal Standards 50RR CE: Beige
Beige
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Regal Shoe & Co.(リーガル)のプレーントウ

Regal(リーガル)の定番靴

今の日本を代表する靴ブランドであることは間違いないであろうリーガルRegal)は、アメリカのブラウン(Brown Shoe)社を母体に日本製靴が1961年に国内ライセンス生産を開始したのが始まりです。

Regal Shoe & Co.は、リーガルのこだわりのコレクション。昔ながらのデザインの靴を高品質でつくっています。

945Sは、まさにアメトラなブルーチャー型外羽根式プレーントウ。この手の靴は新興ブランドもつくっていますが、さすがリーガルはアメリカらしい雰囲気がよく出ています。ブリタニーBrittanyラストという安定感のある木型を採用。グッドイヤーウェルト製法で革底仕様です。日本製。

Regal Shoe & Co. 945S DBK02: Burgundy
945S DBK02: Burgundy
Regal Shoe & Co. 945S DBK02: Black
Black
Regal Shoe & Co. 945S DBK02: Black
Black
Regal Shoe & Co. 945S DBK02: Black
Black
Regal Shoe & Co. 945S DBK02: Sole
Sole
Regal Shoe & Co. 814S DFK01: Brown
814S DFK01: Brown
Regal Shoe & Co. 814S DFK01: Dark Brown
Dark Brown
Regal Shoe & Co. 814S DFK01: Black
Black
Regal Shoe & Co. 814S DFK01: Black
Black
Regal Shoe & Co. 814S DFK01: Sole
Sole
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814Sは、防水透湿性に最高に優れたゴアテックスGore-Texを内蔵したプレーントウ。悪天候時にもアメトラを隙なく楽しめるのはうれしいですね。グッドイヤーウェルト製法でリーガルお得意の合成ゴム底仕様。日本製です。

Shetlandfox(Shetland Fox、シェットランドフォックス)

Regal(リーガル)の定番靴

シェットランドフォックスShetlandfoxShetland Foxは、おなじみリーガルコーポレーションRegal Corporationの一ブランド。1982年に登場し一時消滅していましたが、2009年に復活しました。リーガルの上級ブランドといえます。基本的にグッドイヤーウェルト製法で日本製。

Winstonウィンストン)は、2016年に登場したシェル・コードバンシェル・コードヴァンを使用したライン。透明感のある(おそらく日本製の?)水染めコードバンを使用しています。木型はどっしりとしたラウンドトウ。

046Fは、ストームウェルト(スプリットウェルト)付きのダブルレザーソール革底)仕様のいかにもアメトラな外羽根式プレーントウ。ダービー型なのでリーガルの定番2504っぽいですね。

Dukeデューク)は、2016年に登場したクラシックなラウンドトウの木型を採用したライン。コバの角を落としたヤハズ仕上げを施し、さらに伏せ縫いヒドゥン・チャネル・ソール)仕上げの靴底は高級感があります。057Fは、ホールカット。この手の靴は高級感のある仕上げが似合います。

Shetlandfox Winston 046F SF: Burgundy
Winston 046F SF: Burgundy
Shetlandfox Winston 046F SF: Black
Black
Shetlandfox Winston 046F SF: Sole
Sole
Shetlandfox Duke 057F SF: Black
Duke 057F SF: Black
Shetlandfox Duke 057F SF: Dark Brown
Dark Brown
Shetlandfox Duke 057F SF: Sole
Sole
Shetlandfox Inverness 007F SF: Brown
Inverness 007F SF: Brown
Shetlandfox Inverness 007F SF: Black
Black
Shetlandfox Inverness 007F SF: Black
Black
Shetlandfox Coventry 001F SF: Brown
Coventry 001F SF: Brown
Shetlandfox Coventry 001F SF: Black
Black
Shetlandfox Coventry 001F SF: Sole
Sole
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Invernessインバネス)は、2009年に登場したシェットランドフォックスの主力ライン。まさに定番的なクラシックなラウンドトウの木型を採用しています。革底仕様。007Fは、スマートな外羽根式プレーントウです。

Coventryコベントリー)は、シックなゴム底ラバーソール)であるダイナイトソールDainite Studded Rubber Soleを採用した2014年に登場のライン。雨の日にも心強いでしょう。木型はラウンドトウ。001Fも、スマートな外羽根式プレーントウ。外羽根の意匠がちょっと優雅に仕上がっています。

Brooks Brothers(ブルックス・ブラザーズ)

Brooks Brothers(ブルックス・ブラザーズ)

ブルックス・ブラザーズBrooks Brothers)を別記事で大きく取り上げていますがアメトラアメリカン・トラッドの雄のブルックス・ブラザーズでは靴も扱っています。

ピール・アンド・カンパニーPeal & Co.)はもともとはイギリスの靴ブランドでしたが、廃業をきっかけにブルックス・ブラザーズが買い取ったのです。今では、イギリス製の靴はこのブランド名でつくっていることが多いようです。

カーフ素材の内羽根式プレーントウは、ビジネスにもフォーマルにも使えます。ドレッシーなスーツに合わせてください。グッドイヤーウェルト製法で革底仕様。

エナメルパテントレザー製の内羽根式プレーントウは、まさに最もフォーマルな靴のひとつ。夜の式典やパーティーなどに使用してください。タキシードにも対応します。グッドイヤーウェルト製法で革底仕様。

Wheelrobe(ウィールローブ)のPTB

ウィールローブWheelrobeは、2015年に誕生した東京の靴ブランド。アメリカ好きにはグッと来る靴をつくっていると思います。基本的にグッドイヤーウェルト製法で、日本製。外鳩目仕様の靴が多いのも特徴。

Plain Toe Blucher 15066は、いかにもアメリカ的な外羽根式プレーントウ(いわゆるPTB)。アメリカ海軍の靴を参考にしたという314という木型(ラスト)を使用しています。オールデンあたりのプレーントウを、よりラギッドに、そしてよりヴィンテージっぽくした仕上がりといえるでしょう。

甲革にはアメリカの名門ホーウィンHorween社のクロムエクセルChromexcelという丈夫な名作オイルドレザーを使用。ガシガシ履きこんでください。革底の上にラバーを貼った仕様で、かかとは靴好きにはおなじみのキャッツ・ポーCat's Paw)のラバーヒール。

Wheelrobe Plain Toe Blucher 15066: Black
Black
Wheelrobe Plain Toe Blucher 15066: Black
Black
Wheelrobe Plain Toe Blucher 15066: Black
Black
Wheelrobe Plain Toe Blucher 15066: Burgundy
Burgundy
Wheelrobe Plain Toe Blucher 15066: Burgundy
Burgundy
Wheelrobe Plain Toe Blucher 15066: Burgundy
Burgundy
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TOMODAのパーソナルオーダー(宮城興業)

どうしても既成靴では足が合わない方や、気に入った色のものがない人は、靴屋TOMODAのパーソナルオーダーシステム、誂え靴友郎Tomorow)」はいかがでしょう。

甲革(アッパー)の色や素材、や靴底(ソール)の形式が選べるのはもちろんのこと、サイズもlength(足長)だけでなく、width(足囲、ウィズ、ワイズ)も選択できます。なんと、D、E、EE、EEE、EEEE、Fの、6種類! 注文するときには、サンプルシューズ(ゲージ靴)が送付されて試し履きが出来るので、通販でも安心です。

製法はもちろんグッドイヤーウェルト。デザインも非常に正統派で、長く愛用できること間違いなし!

ES-08(「」)はブルーチャー型外羽根式プレーントウ、ES-12(「」)はダービー型外羽根式プレーントウ、そしてES-01(「」)は内羽根式プレーントウです。

ES-08
ES-08
ES-12
ES-12
ES-01
ES-01
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オプションのストームウェルトとダブルソールを指定すると、アメトラらしい仕上がりになるでしょう。

チゼルトウのものもありますが、このブログとしてはラウンドトウのものをオススメしたい。値段については、パーソナルオーダー(パターンオーダー)にしてはたいへん良心的だと思います。

なおここのオーダーシューズは、宮城興業の工場でつくられています。靴好きには、結構有名なところです。

Alden(オールデン)

Alden(オールデン)のコードバンの靴、ローファー、プレーントゥ

日本で最も人気のあるアメリカのドレスシューズブランドであろうオールデンAlden)は、1884年創業のアメリカの靴ブランド。

オールデンの名作はたくさんありますが、プレーントウの990は代表作のひとつでしょう。お得意のシェル・コードヴァンを使用していて、アメトラを代表する一足といえるかも。

Allen Edmonds(アレン・エドモンズ)

Allen Edmonds(アレン・エドモンズ)

オールデンと並ぶアメリカの名門ドレス靴ブランドであるアレン・エドモンズAllen Edmonds)は、1922年創業のアメリカはウィスコンシン州の靴ブランド。私はここの靴をたぶん20足以上持っているかもしれません……。

定番のLeedsリーズ)は、まさにアメトラらしい外羽根式プレーントウです。

Church's(チャーチ)のShannon(シャノン)

チャーチの靴: Church's Shannon

英国、いや世界を代表する既製靴ブランドといってもよさそうなチャーチChurch's)は、1873年創業のイギリスの老舗靴ブランド。

Shannonシャノン)は、数あるチャーチの名作の中でも人気の高いモデルのひとつ。オールデンよりもちょっとゴツいデザインです。

Tricker's(トリッカーズ)

Tricker's(トリッカーズ)のカントリーブーツ、ウイングチップシューズ

英国王室御用達ロイヤルワラント)ブランドでもあるトリッカーズTricker's)は、1829年創業のイギリスの靴ブランド。

ゴツい靴底のカントリーシューズを得意としていますが、プレーントウもあります。

Clarks(クラークス)

クラークスの靴: Clarks Desert London

今のカジュアルシューズを代表するブランドといってよさそうなクラークスClarks)は、1825年創業のイギリスの靴ブランド。

プレーントウ型のデザート・ロンドンDesert London)は、デザートブーツを短靴にしたような仕様の靴。夏でも履きやすいクラークスといえます。

Jalan Sriwijaya(ジャラン・スリウァヤ、スリワヤ、スリウィジャーヤ)

Jalan Sriwijaya(ジャラン・スリウァヤ)の靴、ブーツ

ハンドソーンウェルト(ウェルテッド)製法とグッドイヤーウェルト製法を交ぜた製法を採用しているジャラン・スリウァヤJalan Sriwijaya)は、もともとは1919年創業のインドネシアの靴工場だったそう。2003年に「ジャラン・スリウァヤ」ブランドが誕生しました。

この製法特有の履き心地が柔らさが、すこぶる好評です。見た目も端正で、これだけの靴がこの値段なのはインドネシアの人件費が安いからできる芸当なのでしょう。

Hiroshi Tsubouchi(ヒロシ・ツボウチ)

Hiroshi Tsubouchi(ヒロシ・ツボウチ)の靴、ブーツ

坪内浩氏がデザインするヒロシ・ツボウチHiroshi Tsubouchi)は、2008年に誕生した靴ブランド。流行をセンス良く料理した靴をつくっています。

トラッドですが遊び心のある仕上がりの靴が多く、いま注目の靴ブランドのひとつといえます。

Regal(リーガル)

リーガルの定番靴: Regal Plain Toe Blucher 2504

今の日本を代表する靴ブランドであることは間違いないであろうリーガルRegal)は、アメリカのブラウン(Brown Shoe)社を母体に日本製靴が1961年に国内ライセンス生産を開始したのが始まりです。

リーガルの外羽根式プレーントウは、昔からつくられている大定番モデルです。

ブリックソールのホワイトバックス、ダーティーバックス

ホワイトバックス、ダーティーバックスを集めてみました

ブリックソール仕様のホワイトバックスダーティーバックス、往年のアメトラには欠かせなかったカジュアル靴。赤いソールが堪りません……。いま再び新鮮です。

ブリックソールの靴の基本型といえば、やはりプレーントウ型なのです。ウォークオーバーWalk-Over)が代表格

ポストマンシューズ

ポストマンシューズ(靴)、ブーツを集めてみました

郵便配達人が履いている靴であるポストマンシューズ、かかと部分も含め靴底が平らなフラットソール仕様のゴム底(ラバーソール)になっている点が大きな特徴です。

この手の靴は、たいていプレーントウ型ですね。仕事靴なのでマジメな印象なのですが、カジュアル感もある面白いバランスの靴といえます。

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ウイングチップ(フルブローグ)の靴を集めてみました サドルシューズ、コンビシューズを集めてみました

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そうそう、プレーントウは「モード」な服にも合わせられるんですよ。トラッド革靴では唯一? それだけ、適用範囲が広いということです。

なお当ブログについては、当ブログの目次も参考にしてください

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追記

  • (2005年8月27日)商品を追加。
  • (2006年1月28日)商品を追加。
  • (2006年7月28日)商品を追加。
  • (2007年7月7日)商品を追加、入れ替え。
  • (2008年7月27日)商品を追加、入れ替え。
  • (2009年8月16日)商品を追加、入れ替え。
  • (2011年8月19日)2011年春夏最初の更新。
  • (2012年8月31日)2012年春夏最初の更新。
  • (2014年6月26日)2014年春夏最初の更新。
  • (2017年8月25日)2017年春夏最初の更新。

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