スタイルクルーズ(Style Cruise)さんのところで、ジャーナル・スタンダード(Journal Standard)のスペシャルプライスキャンペーンなるものが始まっています。
対象商品が、30%OFF! 今季の秋冬物がこの時期にこの値引率というのは、嬉しいではありませんか。
個人的に特に注目したいのは、「リバーシブル ブルゾン」かな。デザインは定番的なバラクータ(Baracuta)のG9(G-9)型ですが、リバーシブルでかつ裏面がオンブレチェック調なのが面白い逸品。

Reversible Blouson Beige, Brown, Black

Brown

Brown (2)

Beige

Black

Urake Parka Medium Grey

Natural

Leather 2B Jacket Black

Black
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その他、コットンウール混紡地の裏毛のスウェットパーカーや、薄手のレザージャケット等が気になりました。秋も徐々に深まってきた今日この頃、このようなセールを活かしてワードローブを充実させてください。
なお、「タグ / Edifice」をご覧になると、当ブログのエディフィスやスタイルクルーズに関する全記事を網羅できます。
その他のセール情報は、こちら。
ニットベストの記事を更新しました
本日の更新は、以下の記事でございます。
ニットベストは、少し肌寒いときに頼りになりますし、インナーとして着こなしのアクセントにもなってくれます。
それでは。
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この記事へのコメント
ヤマ
blackwatch
ジャーナル・スタンダードは、どちらかと言うと若い人向けのお店ですよね。若い人なら、あまりブルーやらホワイトやらを意識せず、自由に装えばよいと考えています。
サラリーマンオヤジなら、単なるしょぼくれオヤジに見えないよう、着こなしに注意が必要でしょう。
流行と言う意味では、アメトラもブリトラも同じ穴のムジナ(?)かなぁと。
アウトドア(キャンプ等)が趣味の人なら、流行に関係なくアウトドアスタイルを取り入れても無理がないと思います(今っぽく見えるかはともかく)。実際、ハイキング等に行くときにカシミアジャケットを着ていくわけにはいきませんし。アウトドアは、個人的にはあまりブルーカラーっぽくは感じません。ホワイトカラーの週末着、郊外着的な解釈もできます。
そう言った意味では、ワークはちょっとしんどいかも。木こりや電線敷設が趣味のサラリーマンは少なそうですし。もっとも、ジーンズやジージャン、チノパンのように、ワークウェアを卒業(?)してコンサバウェアになったアイテムも少なくないですよね。
まあ、以上のことをすべて了解していれば、結局何を着たっていいのでしょう。
ヤマ
しかし世の中10年前よりジャストサイズ服がないな~メタボの人ややせてるが羨ましい(笑)
blackwatch
TVスタイリストと言えば、最近の男性お笑いタレントのいかにも女性好みな甘ったるいコーディネートが私は好きじゃないですね。もっと男らしい硬派な服を着させてあげたいです。もっとも、最近はあまりテレビを見ないので、詳しいことは知りませんけど。
ヤマ
ワークウェアは大量生産服の規格のよさがあるのかなと思います。FREE&EASYにとりあげられてるものもビンテージとはいえ当時は手軽にかえたのだろうなと、てもとにユニクロのちらしがありますが大量規格品といえば当時のミリタリーにも及ぶ量と規格を作っているのではないかと・・・そのなかには何十年後に残るものもあると思ってます。
ただちらしのモデルの、クレリックシャツにグレーのジャケットにベージュのパンツのオンナや、パープルのフランネルチェックをジーンズにタックインしてるコドモが、いちいち気にはならないですが。
blackwatch
ユニクロもあと10年くらいしたら、「1998年のフリースジャケット復刻」みたいなのがあるかもしれませんね。あれは部屋着とかちょっとした防寒着に最適で、今でもたまに買っちゃいます。
ユニクロの広告のモデル写真の着こなしは、もうちょっと頑張れると思っています。イマイチ垢抜けない。
ヤマ
広告への力の入れ具合、ビジョネア編集長や准ミスユニバースを使うCMから、ちらし広告はえらい違いですね。ヒートテックか~
blackwatch
H&Mのメンズは、若者層ではユニクロとある程度は競合しそうですね。サラリーマンオヤジ層では、たぶんあまり競合しないでしょう。
ヤマ
blackwatch
日本のアメリカ物の咀嚼度は、アメリカ以上と言っても過言ではないのでしょうね。偏っている気もして、良いことなんだか悪いことなんだか…。