今日は、男のジュエリーについてのこの記事。
成功の象徴か、センスの見せどころか、それとも異性へのアピールか? ダイヤモンドなどの入った本格的なメンズジュエリーがビジネスマンたちにも浸透してきた。アーティストのような一部の若い男性がアクセサリー感覚で着けるだけでなく、最近では40代を中心とする会社員らが仕事の場面でも。こだわり抜いた本物を身に着ける「時計感覚」に変化しているという。
いろいろ書こうかとも思ったのですが、約1年前に同じような記事を書いたので、もういいかな。
男のアクセサリーは、何らかの「身に付ける理由」がないと、気恥ずかしいというか、照れくさいというか。
コンサバなスタイルなら、ジュエリーに手を出す前にまずはきちんとした靴を買うのが先だと思いますよ。もちろん、靴の手入れも怠りなく。ジュエリーを買うのは、最後の最後でいいです。
まあ、宝飾業界の人にとっては、男にもジュエリーが普及するとウハウハでしょうな。単純に考えて、市場が倍になるわけですし。
そうそう、話は変わりますが、キリスト教徒でもないのに十字架のアクセサリーを身に付けるのは、やめたほうがいいような…。余計なお世話ですけど。
ちなみに、仏教の仏具には、意外に結構格好いいものがあります(特に密教系)。金剛杵とか輪宝とか。
それでは。
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